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1977世代として誰にあっても恥ずかしくない見た目ですか?

最近同世代と会うと二極化されてるなぁと感じざるを得ません。

仕事、家庭、プライベート、1977年世代は何かと忙しい毎日ですよね。

それぞれに充実してる人、してない人が二極化してます。

大抵充実してる人は見た目がしっかりしてます。

当然といえば当然です。

職場でそれなりの立場の人はそれなりの見た目が伴わないと仕事に支障が出ます。

簡単に言うと部下が付いてこなかったり、顧客から信用されませんからね。

イケメンな必要はありませんが、小綺麗にはするべきですよね。

髪型とかヒゲとかはもちろん、スーツやネクタイもきちんとしないといけません。

営業でだらしない格好のビジネスパーソンとは一緒に働く気がしません。

でもだらしない人って自覚ないんですよね。

『鏡みねぇのか、この人は?』レベルのビジネスパーソンが以外といます。

周囲の文句を言う前に自分の身だしなみを意識しませんか?

見た目は自己投資のひとつです。

『人は外見じゃない!中身で勝負するからいいんだ!』という持論をお持ちの方もいると思いますが、『外見がだらしない人は中身もだらしない』という見解も多いです。

中身で勝負してもらえるくらいの外見は同世代として整えてほしいです。

外見が変わると意識が変わりますよ。

この年代で最前線から退いたり、会社のお荷物になったりしないでください。

一緒にまだまだ輝きましょう!



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